「思いやりがあり、相手の考えを汲み取ろうと努めます」「よく人の話を聞き、理解しようとします」つまり、理解はできていないのです。よくそれでここまで来たものだ、と呆れを通り越して自分に感心することさえあります。
「かに」と「かにかま」のような、「みりん」と「みりん風調味料」のような、そういうことなのでしょうか。できているようでできていないけれど、こいつはそういうものだと割り切ってくれているのでしょうか。
だとすれば、かにかまなりに、品質向上に努めるしかないですね。
Rumi Yoshizawa's journal