dance

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動と静、大と小、緩と急、分かりやすく差異をつけること。パーツパーツを分解して使うこと。非日常の場でこそ日常を振る舞うこと。常に客観的な視座を意識すること。

ダンスには学ぶところがたくさんあります。たった1時間のワークショップでしたが、自分が変わったようでした。井手先生はフレンドリーながらもプロフェッショナルそのものでした。

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