devil’s switch

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ときどき、何でもない時に突拍子もない事をします。別にそれが好きというわけでもないのですが、何となくやってしまいます。きっと悪魔のスイッチがあるのだと思います。

具体的には、スーパーのカゴを使わず限界まで手で運ぶとか、日本語が話せないふりをしてみるとか、家じゅうの窓という窓を開けて風の流れをみるとか、ドリフの踊りの復習とかです。まったく意味はありません。

この間は、人間ドックでバリウム検査の後にもらった便秘薬の余りがかばんから出てきたので飲んでみました。どれだけの効果があるのだろう、どれぐらいの時間で効くのかな、と思っていたら、ちょうど眠ろうとしていた頃にお腹がゴロゴロし始めました。

眠れませんでした。

好奇心は常にリスクと隣り合わせであることを学びました。悪魔は怖いです。好奇心旺盛な方はどうか気をつけてください。

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